サブスクリプションとは?意味やサービス例を紹介

近年サブスクリプションという言葉をよく聞くようになりました。何となく便利なんだろうと思っている方や使ってみたい方もいるのではないでしょうか?
サブスクリプションを利用するとサービスをお得に活用できますし、新しい趣味を作ることができます。また従来利用していたマッサージやエステなどのサービスがよりお得に受けられる可能性もあります。
今回はサブスクリプションと意味やどんなサービスがあるのかを紹介していきます。サブスクリプションには多くのメリットがありますが、逆にデメリットも存在します。どんな方に向いているのか、利用する際の注意点なども合わせて紹介していきます。
サブスクリプションに興味のある方はぜひ参考にしてください。

サブスクリプションとは?


サブスクリプションとは定額料金を支払うことで、一定期間サービスや製品を利用できる仕組みのことです。例えば映画を見る際にDVDを購入するとします。DVDの料金を支払って購入し、自身の所有物となります。

一方映画を視聴できるサブスクリプションサービスを利用するとします。サブスクリプションサービスならば毎月月額費を支払っていつでも映画を見ることができます。

さらにサブスクリプションサービスですと1作品だけでなく提供されている映画を何本も見ることができます。その代わり作品のラインナップは企業の都合で変更されるので、興味のある映画を必ず視聴できるとは限りません。

サブスクリプションとは商品やサービスを所有する、都度料金を支払うのではなく必要な時に必要な分だけ利用する仕組みになります。

サブスクリプションの市場規模

サブスクリプションの利用者数やサービスは年々増加しています。2020年の国内市場は8759億6000万円でした。

ここ数年でデジタルコンテンツ・食品・化粧品など種類も増えてきています。2020年は外出自粛の影響などもあり例年よりもサブスクリプションの利用率が向上したようです。

サブスクリプションは自宅で楽しむだけでなくフィットネススタジオやジムなど施設を利用する際に月額費を支払うタイプも出てきています。週刊誌のサブスクリプションもリリースされていて、スマートフォンやタブレットなどデバイスを利用して雑誌を読むことができます。

サブスクリプション市場が拡大している背景

近年のサブスクリプション市場が拡大している背景には、3つの要因が挙げられます。

1つ目はインターネットの広まりに伴い、かつてCDやDVDなどのパッケージソフトで販売されていたものが、インターネットを通じて提供できるようになったことです。
インターネットでの配信ならば、ソフトを入れるケースも必要ありませんし、配送の手間も省けます。
また、短期間で配信できるなどメリットが多いので、近年では主流になっています。

2つ目は、物流の発展です。
近年の物流技術の発展とインフラの整備により、商品の配送が迅速かつ効率的になっています。
そのため、食品や美容商品などの物理的な商品であっても、サブスクリプションモデルの導入が容易になりました。

例えば、定期的に洋服やアクセサリーを扱うファッションのサブスクサービスや、食材や調味料を月に1回届ける食品サブスクなどがあります。

最後に人々の考え方の変化が挙げられます。
以前は物の所有にお金を使っていましたが、現代ではレジャーや習いごとなどに価値を感じる方が増えているのです。
そのために、物を所有しないで気軽に使えたり、さまざまな体験を定額で楽しめるサブスクリプションが拡大しています。

サブスクリプションの代表的なサービス例


ここからはサブスクリプションの代表的なサービスを紹介していきます。

音楽配信サービス

世界中の多種多様な音楽を楽しむことができるサブスクリプションサービスです。ジャズ・HIPHOP・J-POP・ロック・メタル・クラシック・ファンク・サントラ・R&B・ソウル・K-POP・カントリー・ブルース・ゲームなど幅広いジャンルの音楽を楽しむことができます。
サービスによってはユーザーの趣向に合わせておすすめの楽曲を紹介してくれる機能があります。ユーザーが自分で楽曲をまとめてプレイリストを作成して、他のユーザーがそのプレイリストを聴ける機能もあります。

ラジオ・落語など楽曲以外のコンテンツが楽しめるサービスもあります。
音楽配信サービスとして有名なサービスはSpotify・LINE MUSIC・Apple Music・YouTube Music・AWAなどになります。

動画配信サービス

映画・アニメ・ドラマ・ドキュメンタリー・バラエティーなど様々な映像コンテンツを配信するサービスになります。

話題の最新作から過去の名作までさまざまなコンテンツがあります。さらに近年では動画配信サービスのオリジナル作品も注目されています。

「Netflix」は3つのプランから1つを選択して契約するシステムです。

プランによって値段・画質・同時視聴台数が異なります。「ストレンジャーシングス」など人気のオリジナルドラマがありますし、アカデミー賞にノミネートされたオリジナルの映画作品もあります。

「Amazon Prime Video」は他社サービスと比べると月額費用が500円ほど安く利用できます。アニメや映画も話題作が豊富ですし、オリジナルのバラエティー番組も多数あります。

ソフトウェア提供サービス

パソコンなどで利用できるソフトウェアのサブスクリプションサービスです。

「Adobe Creative Cloud」は「Photoshop」や「Illustrator」などAdobe商品が使い放題になるサブスクリプションサービスです。20種類以上のソフトウェアが使い放題なので、異なる作業を並行して行うならばおすすめです。またソフトウェアを購入する前にそれぞれのソフトウェアでどのような作品が作れるのか確認したい場合などにも役立ちます。

「Office 365」はWord・Excel・PowerPoint・OneNote・OutlookなどのOfficeソフトウェアが使い放題になるサブスクリプションサービスです。数ヶ月間限定でOfficeソフトウェアを利用したい場合などに役立ちます。

自動車レンタルサービス

自動車をレンタルできるサブスクリプションサービスです。自動車を購入すると自動車自体の費用だけでなく駐車場代などが発生します。

レンタルサービスを利用すれば好きな時に必要な自動車を使えるので、とても便利です。

1人暮らしで常に車が必要なわけではないが趣味や旅行などで車を利用したいならばうってつけのサブスクリプションサービスです。
サービスによっては多くの種類の中から選べるので、気分によって車種を変えることができます。
都心に近いほど駐車場料金も高くなってくるので、都会で生活する人にはうってつけのサブスクリプションサービスでしょう。

食品系宅配サービス

食料品を自宅に配送してくれるサブスクリプションサービスです。朝昼晩の主食になるおかずや料理の食材を配送してくれるサービスがあります。またお菓子・スムージー・日本酒・ビール・コーヒーなどのサブスクリプションサービスもあります。
食品宅配サービスの大手「Oisix」は料理の食材はもちろんキッチン用品など料理に必要な道具も宅配してくれます。主菜と副菜を作るのに必要な食材と調味料まで配送するプランもあります。

「ISETAN DOOR」は大手デパートの伊勢丹が運営する食材宅配サービスです。専門のバイヤーが厳選した食材・スイーツ・お菓子などを宅配してくれます。料理が趣味でたくさん作りたいけど、なかなか買い物に行く時間が作れないという方に最適なサービスでしょう。

おもちゃ遊び放題サービス

子供が遊ぶおもちゃを届けてくれるサブスクリプションサービスです。

おもちゃは対象年齢が分かれていて、毎日のように遊んでいて気に入っているおもちゃでも、数ヶ月で飽きてしまうかもしれません。そこでおもちゃのサブスクリプションサービスならば、子供が飽きたら他のおもちゃに変えられます。

おもちゃを購入しても子供が遊ばなくなった時にまた新しいおもちゃを購入して、どんどんおもちゃが増えてしまうでしょう。売ったり捨てたりするのも手間なのでサブスクリプションサービスにすると、時間に余裕ができます。

服やブランド物借り放題サービス

ファッションアイテムやブランド品のサブスクリプションサービスです。
洋服を購入してから、やっぱり違う色やサイズが良かったかもしれないと後悔したことがある人もいるかもしれません。

また購入するにはハードルが高くて諦めた服などもあるかもしれません。洋服やブランド品のサブスクリプションサービスならば、興味のあるものをチョイスして試すことができます。サブスクリプションサービスで着てみてから実際に購入するのも良いでしょう。

1つのアイテムにこだわらず何度も洋服を変更できるので、新しいファッションアイテムを利用したいという方にも最適です。
「Aircloset」というサービスは月額6800円で30万着以上の洋服から好みの色やサイズを選べます。さらにプロのスタイリストが選んだコーディネートの提案やファッション診断も受けられるので、おしゃれに自信がなくて相談したいという方にもおすすめです。

習い事や趣味のサービス

定額の料金でレッスンや講座を受講できるサービスです。
学習や趣味のジャンルにはさまざまなサブスクリプションサービスがあります。

資格取得やスキルアップのためのさまざまなサービスや英会話やヨガなど、特定の分野に焦点を当てたサービスや英会話や英会話やヨガなど、特定の分野に焦点を当てたサービスもあります。

大手企業が提供する映像授業と教材や、今後の社会で必要とされるスキルとして注目されているプログラミングなども学べるのです

習い事や趣味のサブスクサービスはユーザーの好みに特化しているので、熱狂的なユーザーの獲得が期待できます。

飲料系サービス

定額の料金で、一定のサイクルで飲み物が届くサービスです。
飲料のジャンルでは、さまざまな種類の飲料が届くというわけではなく、コーヒーや日本酒などの特定のジャンルに特化したサブスクリプションが多いようです。

忙しい現代人に人気のサービスとなっています。

家具・家電・住居のサービス

家具・家電にも利用できるサブスクリプションサービスがあります。また近年、多拠点居住サービスも注目を浴びています。
テレワークが一定企業で定着する中、都市部から離れた拠点で仕事や生活をしたいニーズが増えているようです。

このジャンルのサブスクリプションは、高額な商品をリーズナブルな金額で借りられる人気のサービスです。
購入と比べて手軽なので、引っ越しが多い方や、さまざまな商品を使ってみたいという利用者に人気となっています。

サブスクリプションと他サービスとの違いについて


サブスクリプションと他のサービスとの違いについて説明していきます。

プロダクトモデルとの違い

プロダクトモデルとはいわゆる従来の販売方法です。商品を顧客が購入して、顧客が商品を所有するという形態です。プロダクトモデルのサービスならば利用するごとに料金を支払う形態です。

プロダクトモデルは顧客にとって購入のハードルが高いというポイントがあります。得に自動車や高級ブランド品など高価な商品ほど躊躇しがちです。しかしサブスクリプションならば、購入するよりも安く商品を利用できます。

マッサージやエステなども同様で通う度に料金が発生するのがプロダクトモデルですが、月額費用を払うことで都度料金を支払うことなく店舗でサービスを利用する形態がサブスクリプションになります。
どちらがお得かは一概には言えません。サブスクリプションの場合しっかりと利用しないと費用の無駄になってしまいますし、購入しても何度も使用しないならば、プロダクトモデルだと費用の無駄になってしまう可能性もあります。

月額・定額課金型との違い

月額・定額課金型は製品や利用に対して一定の金額を定期的に支払います。それに対してサブスクリプションはユーザーのニーズによって必要な分だけの内容に絞ることができます。つまりサブスクリプションはユーザーが不要と感じるものにはお金を支払わないで済みます。
微妙な違いですが、月額・定額課金型は融通が利かない形態で、サブスクリプションはユーザーのニーズに柔軟に対応できる形態でしょう。

リカーリングビジネスとの違い

リンカーリングビジネスは利用した量によって金額が変わってくる料金形態という意味です。例えば水道料金や光熱費などは一定ではなく、利用した量によって請求額が変わってきます。対してサブスクリプションはユーザーが必要なプランを選ぶことで、必要最低限に料金を抑えられますが、使用した量によって料金が変わることはありません。

リースとの違い

リースは、比較的高価な機械や設備などを長期にわたり貸し出すビジネスモデルです。
自費で購入するには高額な自動車や複合機、医療機器などを、月額料金を支払い利用できるサービスです。

サブスクリプションサービスとの主な違いは、契約の長さがまず挙げられ、リースは最低でも半年程度から10年ほどの長期契約が一般的といわれています。
また、リース契約の場合は、通常一度契約を締結すると途中解約は不可能です。

それに対して、サブスクリプションの場合は、自分の好きなときに自由に解約できるサービスが多いです。

例えば、リースと聞いてすぐに思い浮かべる「カーリース」で考えると、カーリースはやはり、7年以上の長期が前提となっていますし、取扱い車種やプランがリース会社によって異なります。
自社メーカーが提供するサブスクリプションの方が安価で利用できるケースもあります。

レンタルとの違い

サブスクリプションサービスとレンタルサービスは、まさに似て非なるものです。
レンタルサービスには、「有料貸出し」の意味があり特定の商品を一定期間借りて、期間終了後に商品を返却します。

具体的には、レンタルショップで映画のDVDを借りる場合は、自分が見たい特定の作品を借ります。

対してサブスクサービスは、特定の作品ではなく「映画」自体が利用できるようになるのです。
もちろん、すべての映画が見られるわけではありませんが、料金を支払い続ける限り、サブスクリプションの対象になっている作品であれば、どれでも見られます。
特に映画や音楽配信サービスでは、見放題や聞き放題が魅力です。

サブスクリプションとレンタルの明確の違いは利用期間です。
一時的に借りるならレンタル、長期的に繰り返し利用するなら、サブスクリプションが最適でしょう。

シェアリングエコノミーとの違い

シェアリングエコノミーとは、共有経済を意味します。
一般的には個人所有の乗り物や住居・家具などの資産や子育て、家事などの技能を他人に貸し出す会員サービスのことです。
具体的には、民泊やカーシェアリングなどが挙げられます。

サブスクリプションの場合は継続的な利用が前提条件ですが、シェアリングエコノミーは、必要時にその都度借りて利用可能です。
車を例にすると、シェアリングエコノミーでは必要なときだけ個人の車を使用して、サブスクサービスでは、車を継続的に利用する前提で契約を行う点に違いが表れます。

サブスクリプションのメリット


ここからはサブスクリプションのメリットについて説明していきます。

企業側のメリット

・契約へのハードルが低い
実際に商品を購入するよりも1月に支払う料金の方が圧倒的に安くケースが多いので、サービスを契約するまでのハードルが低いです。新規顧客を多く取り込めるので、事業拡大がしやすいですし、獲得した顧客数を提示することで人気サービスという証になり、信頼にも繋がるので、さらにユーザーを増やすことができます。
お試し期間として無料で使ってみて、気に入ればサービスを継続するという手法もあるので、とりあえず契約してもらうこともできます。

・顧客の利用状況や人気コンテンツを把握しやすい
顧客の利用状況によって、提供するサービスを変えることができます。顧客はまず会員登録をしてからサービスを利用するので、顧客の中で何が人気なのか、逆に人気がないのかを企業側は把握できます。
例えば動画配信サービスならば再生回数によって人気のドラマを把握できます。取得したデータを元に次回作を作成することで、さらに登録者を増やすことができるでしょう。
また洋服やブランド品のサブスクリプションならば、顧客に人気の洋服やファッションアイテムなどデータを取りやすいので、さらなる事業拡大の足掛かりとして利用できます。

・安定して継続的な利益を上げられる
サブスクリプションは月額費用がプランによって決まっているので、継続して利益を上げることができます。先月、先々月など過去のデータから将来の売上予測を立てることができるので、安定的に事業を継続させることができます。
企業側にとってはある程度の見通しが立てば、今後の方針も決めやすいので経営が楽になります。

利用者側のメリット

・費用を抑えられる
実際に商品を購入するよりも格段に安く商品を利用できる場合が多いので、経済的なメリットが大きいです。音楽配信サービスなど契約作業が済めばすぐに利用できるサービスもあるので、とりあえず試してみたいという場合にも役立ちます。
洋服やおもちゃなど購入してもあまり気に入らないかもしれない時に役立ちます。サブスクリプションならば気に入らなければ返却して別のものを試すことができます。

・購入して所有する必要がない
商品を購入すると自宅などで保管する必要があります。商品によってはスペースをとりますし、メンテナンスや清掃など手間と時間がかかる場合があります。サブスクリプションならば必要な時だけ取り寄せて、不要になれば返却できるので、保管のスペースや管理の手間を削減できます。
1人暮らしで部屋に収納スペースがあまりないという方にうってつけでしょう。

・都度料金を支払う必要がない
一定額を自動で支払うサブスクリプションならば、いちいち料金を計算して支払う手間を削減できます。実店舗で商品を購入するには店舗に足を運んでから商品を選んで、料金を支払うという手間と時間がかかります。サブスクリプションならば、自宅で商品を選んで宅配してもらうことができます。料金も銀行引き落としなど手間のかからない方法があります。施設のサブスクリプションでも店舗でいちいち料金を支払う手間がかかりません。

サブスクリプションのデメリット


ここからはサブスクリプションのデメリットについて説明していきます。

企業側のデメリット

・利益が出るまでに時間がかかる
まずサービスを開始してから顧客を集めるまでに時間がかかりますし、登録してもらってからも出費に対して収入が追いつくまで時間がかかる場合があります。
商品のサブスクリプションならば、自社で商品を購入するのでその費用は当然かかりますが、サービスを開始当初は顧客からの支払いがあっても赤字になる可能性は十分にあります。

・サブスクリプションを運営するためのシステムや準備が必要
サブスクリプションは会員に情報を登録してもらい、実際に商品を届けるなど仕組みが必要です。また商品を購入して保管する倉庫なども準備する必要があります。
webサイトやアプリなど手配するならばセキュリティ面での対策なども必要なので、しっかりとした準備期間が必要です。

・コンテンツの管理が必要になる
商品のメンテナンスをする手間と時間がかかります。洋服やブランド品を取り扱うサブスクリプションの場合顧客から返品された商品を問題がないかチェックする必要があります。また次の顧客に渡すまで保管して、清潔な状態を保つ必要があります。

利用者側のデメリット

・利用していない間も料金が発生する
例え商品やサービスを使用しなくても料金が発生します。例えば動画配信サービスを一ヶ月間利用していなくとしてもその月の費用は発生します。もったいないように思えますが、複数のサービスを利用していると起こりがちです。
また使用しなくなっても解約するのを忘れていて何ヶ月も無駄に料金を支払っていたというケースもあります。

・複数サービスを契約して余計な費用がかさむ可能性がある
1月当たりの料金がそこまでしないので、複数のサービスを契約して総額が非常に高くなる可能性があります。例えば動画配信サービスなどそれぞれのサービスで利用できるコンテンツが異なる場合に、複数のサービスに契約して料金がどんどんかさむ可能性があります。

・不要なサービスも付随する可能性がある
必要とするサービス以外にも不要なサービスが付いてくる場合があります。例えば美容サロンのサブスクリプションならば、自分が必要とするサービス内容だけでなく全く使わないサービスもプランに入っている場合があります。自分的には不要でも個別にサービスを外せないということもあります。

まとめ


サブスクリプションの意味やサービスの種類について説明してきました。サブスクリプションは商品やサービスを購入するより安く利用できます。多くの企業がサブスクリプションサービスを運営しているので、自分にとって最適なサービスを調べることが重要です。

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